Cup Dog Games · Steam 2026
ルビナイト Wiki
Steam向けボスラッシュアクション「ルビナイト」の攻略情報を日本語で整理。Focusスタックからデモボス攻略、Talisman最適化まで、プレイヤーの疑問に答えるガイド集です。
最終更新: July 2026
ルビナイト スクリーンショット
ルビナイトとは
ルビナイト(Rubinite)は、Cup Dog Gamesが開発する2Dピクセルアートのダークファンタジーボスラッシュです。プリンセスRubyを操作し、Scarlet Kingdomを脅かすBlood Recipientsと呼ばれる強大なボスたちと一対一で対峙します。本作の核となるシステムがFocus——ボスの動きを観察し、Pure Blood Crystalで弱点をマークして最大3スタックまで蓄積し、Critical Thrustで大ダメージを叩き込むリスク&リターンの戦闘メカニクスです。2026年7月22日のSteam正式リリースを控え、体験版ではThe BeastとThe Guardian Fayeの2体が挑戦可能。城の拠点ではRoyの指導のもとWichiwiがTalismanの研究開発を担当し、敗北してもBlood Dustが残るため、何度でもビルドを試せます。
攻略ガイド
Focusの基本からデモボス2体の撃破法、Blood Dustの効率的な集め方まで、プレイヤーが最も検索する「How to」系の疑問に答えるチュートリアル群です。各ガイドは実際のプレイ動画を参考に執筆しており、テキストと映像で学習できます。
ボス攻略
体験版で確認できるThe BeastとThe Guardian Fayeをはじめ、正式版で登場予定のBlood Recipients全8体の概要を掲載。各ボスの攻撃テレグラフ、Focusの使いどころ、難易度ランキングを比較できます。
ビルドとTalisman
Wichiwiの工房でクラフトできるTalismanは、Focusビルドの方向性を大きく左右します。Blood DustをどのTalismanに投資するか、Guardian Faye前に何を優先すべきか——デモで入手可能な装備の効果とおすすめ構成を解説します。
ゲーム情報
操作方法、マップ構成、システム要件など、プレイ前に知っておきたい基本情報をまとめました。コントローラーとキーボードの割り当て、拠点とボスアリーナの関係、体験版と正式版の違いもここで確認できます。
便利ツール
Focusスタックの戦略を試算したり、体験版の進行状況をチェックリストで管理したりできる、ブラウザ上で動作する無料ツールです。アカウント登録不要で、進捗は端末内に保存されます。
よくある質問
ルビナイトはいつ発売されますか?
Steam版は2026年7月22日にリリース予定です。WindowsとmacOSに対応し、日本語を含む8言語のUIが用意されています。体験版はSteamで無料配信中で、The BeastとThe Guardian Fayeの2体とTalismanクラフトが体験できます。
Focusとは何ですか?
Focusはルビナイトの核心メカニクスで、ボスを観察しながらチャージすることでPure Blood Crystalのマークを弱点に付与します。最大3スタックまで蓄積でき、Critical Thrustで一気に大ダメージを与えられます。ただしFocus中は動けず、被弾するとスタックがリセットされるため、距離管理と回避タイミングが勝敗を分けます。
体験版と正式版の違いは?
体験版は約40分のプレイ時間で、ボス2体(The Beast、The Guardian Faye)、Talismanクラフト、リーダーボードチャレンジが含まれます。正式版ではBlood Recipients全8体、Witch Alcinaのストーリー完結、追加TalismanとPerkスロットが解放される見込みです。
Blood Dustは敗北しても失いませんか?
はい。Blood Dustはボス戦中に獲得した報酬素材で、戦闘に敗北しても保持されます。拠点に戻ってWichiwiの工房でTalismanをクラフトしたり、Perkスロットを解放したりする際の通貨として使います。効率的な集め方はBlood Dustガイドを参照してください。
おすすめの攻略順序は?
まずFocusの使い方ガイドで基本を押さえ、The Beast攻略で実戦練習を行い、Blood Dustを集めてTalismanを強化してからThe Guardian Fayeに挑むのが定番ルートです。体験版チェックリストで進行を管理すると、取りこぼしなくクリアできます。
コントローラーは使えますか?
はい。Xbox互換コントローラーとPlayStation互換コントローラーの両方に対応しています。Focusの長押しやCritical Thrustの入力は、キーボード・コントローラーともにカスタマイズ可能です。詳細は操作方法ページをご覧ください。